ミス・プラネット・ジャパン ファイナリストがPANCRASEラウンドガールに挑戦
2026年7月26日、東京・ニューピアホールで開催された総合格闘技イベント「PANCRASE 364」において、ミス・プラネット・ジャパン2026ファイナリストがラウンドガールとして出演しました。
この挑戦は、ミスコンテストという舞台を飛び出し、新たなフィールドで自分自身を表現する貴重な機会となりました。
今回のPANCRASEラウンドガールへの挑戦は、一般財団法人日本ミスコンテスト協会 理事・大畑氏のご紹介により実現しました。
競技の枠を超えた新たなチャレンジの機会をいただき、出場者にとっても大きな経験となりました。
華やかなドレスでステージに立つミスコンテストとは異なり、試合会場ではプロスポーツイベントならではの緊張感の中で、ラウンドガールとして大会を支える役割を担いました。リング上に立つ一瞬一瞬に責任を持ち、堂々とした姿で大会に華を添えました。
ミス・プラネット・ジャパンでは、「美しさ」だけでなく、「挑戦する心」や「行動力」を大切にしています。コンテストをゴールではなく、新しい可能性へのスタートと考え、ファッション、スポーツ、地域活性化、社会貢献など、さまざまな分野で活躍できる女性の育成に取り組んでいます。
今回のPANCRASEでの経験も、その理念を体現する貴重な機会となりました。
今後もミス・プラネット・ジャパンは、多様な企業・団体とのコラボレーションを通じて、ファイナリストが社会で活躍できるステージを広げるとともに、一人ひとりの挑戦を応援してまいります。

2025ミスプラネットジャパン三重代表 結城 菜月さん コメント
今年の目標の一つだったラウンドガールを務めることができ、とても嬉しかったです。会場の熱気や選手の皆さんの真剣な姿に刺激を受け、忘れられない経験になりました。
このような素晴らしい機会をいただけたことに心より感謝しています。これからも新しいことに挑戦しながら、一歩ずつ夢に向かって成長していきたいと思います。

2026ミスプラネットジャパン青森代表 遠藤 さや さん コメン
この度、ご縁をいただきPANCRASEのラウンドガールを務めさせていただきました。
ミスプラネットで出会ったご縁から、このような貴重な機会をいただけたことに心より感謝しております。
選手の皆様が積み重ねてきた努力や覚悟を間近で感じ、その熱気あふれる舞台に立てたことは、私にとって大変刺激的で忘れられない経験となりました。
看護師として命と向き合う日々、そしてミスコンテストへの挑戦を通して培ってきた「人を支え、挑戦する姿を応援したい」という想いを、この舞台でも改めて実感しました。
今回の経験を糧に、これからも一つひとつのご縁を大切にしながら、自分自身も成長し続け、多くの方へ勇気や笑顔を届けられる存在を目指してまいります。
このような素晴らしい機会をいただき、本当にありがとうございました。

2026ミスプラネットジャパン神奈川代表 藤沢 有希恵さん コメント
PANCRASEのラウンドガールという貴重な機会をいただき、誠にありがとうございました。
私はこれまでチアリーダーとしてスポーツの現場で活動してきましたが、今回も大会を支える一員として携わることができ、光栄に思います。
試合で全力を尽くす選手の皆さんの姿を間近で見て、目標に向かって努力を積み重ねることの大切さや、挑戦し続ける強さを改めて感じました。
また、Miss Planet Japanへの挑戦を通して培った表現力や立ち振る舞いを、このような素晴らしい舞台で活かすことができ、とても嬉しく思います。
この経験を糧に、これからもさまざまなことに挑戦し、私自身の挑戦する姿を通して、多くの方へ前向きなエネルギーを届けられる存在を目指してまいります。






















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